アンチエイジング シミ

アンチエイジングはいつから始めるの・・

肌の若さは18歳〜20歳までがピークなんです。

ズバリ!早く始めたほうがいいのですが、個人差もあるので参考程度に留めておいて下さい。


一般的に18〜20歳頃までに、肌のハリ、コラーゲンそしてエラスチンが成熟しています。だから、アンチエイジングケアは20歳から肌の状態に応じて取り入れていくのがベストなんです。


実は、「シワやたるみが気になりはじめてから・・」アンチエイジングケアしても遅いのです。基本的なお手入れで肌の基礎をアップしておくことは大切。肌に基礎力がないのに、いくらアンチエイジングをしても、効果を100%実感できないかもしれません。


アンチエイジングケアは肌に基礎体力があるうちに、早めに始めて悔いがないようにしましょう。

シミ・シワ・たるみのアンチエイジング記事一覧

レザーで取れないシミもある

シミの種類は多く、ほとんどがレザー治療で取れるようですが、まれに取れないシミもあります。レザーで取れないシミの代表格に、「肝斑」(かんぱん)があります。かんぱんは加齢によるホルモンがアンバランスの原因とされています。両頬、左右対称にモヤっとして現れて、そばかすに間違えられて専門医でも見分けにくいよう...

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ブルドックたるみ顔のケア

なんとなくでも、頬が落ちているように感じてきたら自分を見直してみましょう。太ったわけでもないのに、顔がデカくなった気がしてきた。顔の輪郭がわからなくなっている。二重アゴになっている。ホッペが下がってる。これ全てがたるみによるブルドック顔の具体例ですって。ブルドック顔は肌にハリがなくなり、筋肉が脂肪を...

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コラーゲンでブルドック顔は治らない

残念なことに、コラーゲンを大量に食べたからといって、肌のコラーゲンは直ぐには増えないようです。口から食物を入れると、身体の中でエネルギーに変換されて、すみずみまで栄養が行き届いていきます。それでも余った栄養は蓄積されずに排出されてしまいます。コラーゲンもしかりです。口から摂取したコラーゲンが体内に栄...

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顔の「たるみ毛穴」を改善するには

ガ〜ン肌が・・垂れてる〜仕事や家事に追われて、顔すら見ていなかった・・肌のハリがなくなると、自然に肌は重力のまま垂れ下がってしまいますが、肌のハリ以外にも原因があることをご存知でしょうか。30代以降に目だってくる毛穴を良く見ると、タテ長に開いています。いわゆる、「タテ長毛穴やナミダ形毛穴」と呼ばれて...

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30代は知っている日焼け止めの数値

紫外線がシミ、ソバカスの原因になることは知っていることの前提で話をすすめますね。実は紫外線にはUV−AとUV−Bがあります。UV−Bは波長は短いけど、紫外線の量がUV−Aに比べて3%と少ない。しかし肌への危険度は1000倍以上と高いです。波長が短いので、肌の浅いところまでしか紫外線は侵入しないけど、...

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美白化粧品はシミに効く?

美白化粧品って、できってしまったシミは苦手なんです。美白化粧品は、メラニンの製造指令をストップさせる働きが主な働きだからです。特に古いシミは、超苦手なんです。紫外線を浴びると、シミスイッチがONし、3日もするとシミの原因であるメラニンが出来上がってしまいます。ほとんどの美白化粧品は、できたてホヤホヤ...

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肌断食はおすすめできません

「可愛い子には、旅をさせろ」という格言を聞いたことがありますか。いとおしく、愛しているけど、強い子に育ってほしい願いを込めて、親元を離れていく様子ですね、スキンケアにも似たような話があって、、「肌断食」が流行っていた時があります。「肌に油分を与えない」美容法なんですけど、今、考えてみても恐ろしい方法...

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日焼け止めをちゃんと落とすわけ

日焼け止めの成分には、紫外線を拡散する成分と紫外線を吸収する成分が含まれています。当然、自然の成分ではないことの予想はできます。主な成分は酸化チタン、酸化亜鉛となっています。さて、ちゃんと日焼け止めを落とさなかったら肌はどうなるのでしょうか答えは簡単です。酸化チタンと酸化亜鉛が肌に残ったままです。毛...

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深いシワになる前の予防エイジング

加齢や老化、紫外線などの影響でシワは少しづつ深くなり、増えていきます。シワを防いだり、無くしたりすることは可能なのでしょうか。そのことを知るためには、先にシワができる仕組みを知っておきましょう。紫外線や老化の影響で、肌の表皮はだんだん痩せて薄くなっていきます。肌が乾燥し潤いがなくなると、肌に張りがな...

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シミ シワ たるみ顔は体質で顔の将来がわかる

体質にも関係が深いのです。シミになりやすいタイプなのか・・シワが出来るタイプなのか・・たるんでくる肌なのか・・あなたは自分の体質を知っているけど、確信したくないから、タイプ別診断を嫌がっていませんでしたか。自分の体質を知ると、将来の顔が予想できる絶好の機会と思って試して下さい。自分の予測を裏切らない...

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あなたは血行が悪いシミ体質です

どうしたらいいの? ※身体を冷やさない冷えによって血液循環が悪くなっているタイプです。血行が悪いと、肌にとっても良いことはありません。シミやソバカス、クマは皮膚の新陳代謝が悪くなければ自然に治るのが若い時で、特に身体を冷やしていても、皮膚は異物(シミ・ソバカス・吹き出物等)に反応し、対外に出そうと必...

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たるみ顔の体質にならない予防がある

どうしたらいいの?疲れを溜め込まない生活に戻し、お肌がアップするスキンケアをやる病は気から・・と言うように、お肌のハリも気が左右しているようです。「気」が不足していると楽しいこともくだないし、興味があったことも今となってはつまらないことになってしまいます。人間界で生き抜くには、それ相応の苦労はありま...

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シワ体質になりやすい睡眠不足

どうしたらいいの?夜遅くまで起きてないで早く寝る!肌を潤す血液は睡眠中につくられますから、睡眠不足はシワになりやすいのです。睡眠不足がもたらす影響は精神状態が不安定になりやすく、物事に集中できなくなります。肌のきれいな人は、よく眠れていると聞きます。血液は12時頃に作られますから、その日のうちに寝る...

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プチ更年期とは

まだ30歳なのに最近、疲れやすくなって何をやるにも興味がないけど・・「もしかして、更年期?」大丈夫ですよ、まだ30代なんだからそれは、ストレスや不規則な生活から来る、『プチ更年期』です。50代後半からの更年期は、卵巣の衰えによって、女性ホルモンが出なくなって、やる気がなくなり、けだるさや倦怠感がある...

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シワはあなたが生きてきた歴史が刻まれています

シワは自分が生きてきた歴史!人の体は、常に生成と破壊を繰り返しています。シワは表皮の老化です。あなたの歴史を変えることはできないけれど、表皮に歴史を刻まない方法があるのでしょうか。

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老化によるシミをケノンで予防できるのでしょうか!

若い頃の肌はみずみずしくて、自分でいうのもなんですけど艶やかに張りがあって弾力性もありました。どこを探しても、シミひとつなくて肌には自信がありました。思えば、「新陳代謝」という言葉すら知らなかったけど、若い時の肌は活発力のある新陳代謝によって常に身体そのものを活性させていたのではないでしょうか。私は...

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美肌になれるなら何でも試していいわけない!

お腹は美しさの合わせ鏡といわれるゆえんがあります。「肌がなんとなくさえない」と思うとき、胃腸の調子が悪くなっていることがあります。便秘が原因かな?と自分の食生活を見直してみると分ります。野菜をあまり摂っていないとか、食事を抜いていたりとか、水分を摂っていないなど・・たくさんの肌トラブル要素を含んでい...

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オードリー・ヘップバーンの二つ手と美顔器

 年をとると、人は自分に二つの手があることに気づきます。ひとつは自分を助ける手。そして、もうひとつは他人を助ける手。As you grow older you will discover that you have two hands, one for helping yourself, the o...

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於血がシミになりやすい!!

血液の循環が悪くなってしまい、古い血液がとどまっていることを於血と言います。古い血液(於血)がスムーズに流れないために、血行は悪化し、身体に栄養が届かなくなり、代謝が低下して老廃物がたまりやすくなります。分かりやすく表現すると、血液ドロドロの状態になることです。於血は男性でも女性でも起こり得る症状で...

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薄いシミが消せるなら何でも取り入れてみたい!

シミを薄くするよりも、シミを濃くしないようにするとシミは目立たなくなり、シミが気にならない程度まで改善できるとしたら、その理由を聞いてみたくなりませんか。実は、もの凄く、ありきたりなので、驚かないで下さいね。   ・   ・   ・   ・   ・   ・   ・    シミに : 刺激を与えない!...

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実録!若く見えた|ケノンの美顔器でさらにキレイになろう

ともみです。ご無沙汰しております。最近は、いろいろなアンチエイジング商品が出回っていますけど、その商品の効果を先に調べるよりも、自分が求めている商品を探す方がいいです。例えば、肌が荒れてきたなぁ〜と、感じたら「肌荒れに効くクリーム」を検索していたのに、いつの間にか「黒ずみ専用ローション」を購入してし...

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